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むね作り

むねの型作りに入りました。型をを作り、そこに銅板を張っていきます。
細かい作業です。
これを四本作ります。
DSCF0177_convert_20140226140338.jpg
下から見るとかなりそりあっがているのがわかります。
DSCF0180_convert_20140226140412.jpg
二本目のつかを作っています。
DSCF0179_convert_20140226140452.jpg

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本堂の屋根

いよいよ銅板張りも終わり、今度はぐしとむねの設置です。
ところどころ黒く変色している箇所も見受けられます。
ぐしとむねが仕上がって、そこにおにが乗っかると素晴らしいでしょう。
はやく見たいものです。
IMG_0056_convert_20140224231258.jpg

IMG_0055_convert_20140224231217.jpg
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まばゆい光

新墓地から鐘楼と新本堂を撮ってみました。
小さくて見ないかもしれませんが、本堂の屋根のてっぺんに職人さんがいます。
銅板がまばゆい光を放っています。
DSCF0124_convert_20140201182735.jpg
筑波山はややかすんでいます。きのうはNHKBSの「新日本風土記」で「筑波」をやっていました。
何気なく見ていますが、奥深い山です。これからはじっくり観察します。
DSCF0123_convert_20140201182816.jpg
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プロフィール

普門寺本堂再建委員会

Author:普門寺本堂再建委員会
平成二十一年十二月に原因不明の火災により本堂が全焼してしまいました。
再建委員の方々のお陰様で新本堂の完成は平成26年の見込みとなりました。

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